絶望モラトリアム

Since 2002/02/14

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ALWAYS 続・三丁目の夕日

昭和34年春、前作より4ヶ月が過ぎた。
黙って去って行ったヒロミ(小雪)を想い続けながら、
淳之介(須賀健太)と暮らしていた茶川(吉岡秀隆)のもとに、
川渕(小日向文世)が再び淳之介を連れ戻しにやって来る。
人並みの暮らしをさせることを条件に淳之介を預かった茶川は、
安定した生活をするため、そしてヒロミに一人前の自分を見せるために、
一度は諦めていた“芥川賞受賞”の夢に向かって再び純文学の執筆を始める。
一方、鈴木オートでは、六子(堀北真希)も一人前に仕事をこなせるようになり、
則文(堤真一)の家業も安定し始める。
そんなある日、則文の親戚が事業に失敗し、その娘の美加をしばらく預かることに。
西岸良平の人気コミック「三丁目の夕日」を原作に映画化された
ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。

以下ネタバレ

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