絶望モラトリアム

Since 2002/02/14

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週刊少年サンデー13号感想

■結界師
無事に帰ってきたのもつかの間、良守の前に点穴もどきを狙う刺客襲来。
絶界じゃないと防げない攻撃をしてくるあたりかなり強力な敵ですね。
とりあえず豆蔵があの攻撃で死ななくて良かった。

■最上の命医
少しだけ明らかになる危の過去。
彼も本質的には命と変わらない心を持っているようですね。
んで実は危兄の真の目的には病院に関する利権が絡んでいるようです。
来週からはその利権のために命を利用していく展開になるのかな?
そして気づかないうちにほだされていくと・・・。

■史上最強の弟子ケンイチ
さすがケンイチ、身体能力もかなり向上しているらしくもう普通の人間に比べて
一線を超えている能力を身に付けているようです、相変わらず不幸属性だけど。
ルール無用の騎馬戦に参戦してきたコーキン。
一応キサラとかの返事の期限が今日までなら今日潰す必要ないし
なんらかの警告をするのが目的だろうか。

■呪法解禁!!ハイド&クローサー
絶対絶命のピンチながらも男をみせる春瓶。
ツンツン女にも順調にフラグが立ったようです、ていうかハイドの正体もばれたことだし
今後何かと絡んできそうですね、雨竜龍美。
ていうかセヤブディの能力は極悪だなぁ、本体に触れなくても良いって強すぎだろ。
まぁ彼自体がペラペラなんで防御力がないのが弱点か。

■タッコク!!!
なんつーかハシラ文の通り福地先生が卓球漫画描いたらこうなるよなぁって漫画。
細かいことはすべて置き去りにして勢いのみで一気に読ませるところはさすが。
特別感動もしないけどそこそこ楽しめる良い感じの漫画でした。
そして改めてテニプリの世界は狂気で満ちてると実感しました。
そうだよなぁ、球が増えてり心眼とかするって基本ギャグだよなぁ・・・。
福地先生は無理をせずしばらくこういったゆる~い漫画を読みきりで描いて
充電できたらまた連載してほしいですね。

■イフリート
源三郎の孫の正体は例のお姫様でした。
これは咎人会と対決か!?と思いきや咎人達の天敵が登場。
ん~咎人の天敵ってなんだろうか、ただの商売敵?
ユウやニナミに咎人を辞めてもらうのはこれ以上巻き込みたくないからか。
確かに銃神モードの源三郎メッチャ強いしなぁ、彼が主人公でも良かった気がするくらいだ。
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週刊少年ジャンプ13号感想

■ONE PIECE
「あ 私仲間になってもいいですか?」
「おう いいぞ!!」

いやぁ本当にさらっと仲間に入ったなぁ、ブルック。
以前の仲間入りの時との対比もあって中々衝撃的な仲間入りでした。
前回と違って皆が受け入れモード全快なのもいいですね。
ブルックの仲間入りの挨拶も格好良くて素敵でした。
妙に古臭い感じがしましたがよく考えたら50年前の人間なんでそんなものか。
かつてエースからもらった紙の正体はビブルカード。
ローラ達は新世界側から来たらしいのですが海路を逆走する方法でもあるのか?
ビブルカードによって判明するエースの安否、どうやら死にそうなようです。
まぁ海軍的にも生かしておく必要性がないので拷問でもされているって感じでしょうか?

■NARUTO
わりと最強っぽい天照でしたが目でみないと燃やせないという弱点がありました。
回避不能とか言われてる割には全然避けれるよなぁ、天照。
サスケの最後の術はこれ見よがしに出てきた雷雲を使う術ですかね。
さすがに雷はイタチも避けれないだろうし、動くこと雷霆の如しぃ!!

■BLEACH
腕増やしたりと色々と頑張ったノイトラでしたが最終的には剣術に負けました。
うわ~結局ノイトラさん卍解させることなく負けそうですね。
ていうか両手って、そりゃ威力変わるでしょうがさすがに変わりすぎです。
なんかもう一護も妙な修行とかせずに剣道部はいったほうが良かったんじゃないのかと。

■初恋限定。
なぜか何度も山本さんがチョコのことを爆弾扱いしていて不思議でしたが、
まさかこの展開の伏線だったとは・・・、ていうか何気に超展開ですよね。
しかもボマーって、どこのゲンスルーですか。

■テニスの王子様
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ああもう許斐先生は本当にすごいなぁ。
ちょっともう宇宙が一周してもこの人のセンスにはたどり着けそうに無いわ。
たどり着いた天衣無縫の極み、しかし天衣無縫の極みなど存在しなかった。
天衣無縫の極みとは誰の心にも最初はあったテニスを楽しむテニス。
テニスを始めたときは誰もが天衣無縫であった。
しかし、勝利の為にテニスへの愛を皆が失っていった。
誰もよりもテニスを楽しむこと、それが天衣無縫の極み。
そしてその極みと相対する立海の幸村。
天衣無縫の極みとは真逆の楽しむためではない、勝つためのテニス。
その意地が、リョーマのサムライドライブすら打ち返す!!!
・・・だめだ、サムライドライブとタイピングしただけで笑いが止まらん。

■エム×ゼロ
明らかになるプレートのシステム。
思った以上に複雑なんですね、4~5種類ぐらいしかないと思ってました。
B(ブロンズ)届いたのは1年では3人、うち一人が大門ですか。
ということはまだ出てきていない2人も大門クラスの実力者ということですかね。

M0は手放したくないが魔法は使ってみたい九澄。
そんな願いをかなえるべく黒魔法処理(ブラックマジックプロセス)を施した
ブラックプレートを手に入れるため、技術者である校長の父の元へ。
ブラックプレートは聖凪高校の秘密にも繋がっているようですが
一体この高校にどんな秘密があるのでしょうか?
幽体である校長父が普通に存在しているのも不思議だしなぁ。

■魔人探偵脳噛ネウロ
馬鹿ゆえに恐ろしい血族のテラ。
ちょっとテロるからって本当に軽々しいなぁ。
湾岸地帯で大きな杭ってなんだろうか、地方在住だから想像すらできん。

■PSYREN
さらに明らかになるサイレンの世界とPSIについて。
現在地が愛知県で徐々に東にいってるってことは最終的には北海道か?
カードの度数が減るのは一定ではなく毎回違うようです。
ゲームの難易度によって度数が減ったりするのかな?
PSIの才能を発揮するアゲハとヒリュー。
個々人によって能力には結構変化があるみたいですね。

■サムライうさぎ
新しい刀?を手に入れたうさぎ道場の面々。
黒札と兎咬はともかく七菜鍬とかはもう完全に農具のような・・・。
いやまぁ天掌絶刀羅神元には負けるけどね、なんだみょんって。
んで良成もマロとおんなじ修行してて笑った、なんて不自然な図だ。

■Q部!!
ん~わりと面白かったんですが主人公以外の二人が空気だったのがなんとも。
読みきりなんであんまりキャラが立てられないのは仕方の無いことなんですが
本当にいるだけだったからなぁ、あの二人。

3位君


080222.png




というわけでFC2ランキング3位にランクイン゚+.ヾ(´ヮ`*)ノ。+.゚
しかもよりによってテニプリの画像がトップにあるときの日記です。
それにしてもアングラっぽいなぁ(苦笑)

週刊少年サンデー12号感想

■金剛番長
僕の考えた番長!!??
いや~やったら面白いだろうなぁとは思ってましたが本当にやるとは。
サンデー的にも金剛番長は結構プッシュしてますねぇ。
てか設定上の注意が妙に細かくて笑ってしまった。
「魔法、超能力、心霊現象などの超自然的なものは実在しないことになっている」って
金剛番長の肉体はどう考えても超自然的なものだろと。

卑怯番長の卑怯攻撃にも屈しない金剛番長。
チンタラしてる間にあの傷が治るってどんな自己再生能力なんだ。

■結界師
豆蔵のフォローもあって見事敵を撃破。
結界が使えなくても臨機応変に対応している姿をみると良守も成長してるなぁっと。
点穴のようなものは間流以外のものらしく烏守以外にも
結界師がいる可能性が出てきましたね。

■最上の命医
命の予想以上の腕に考え方を改めた桐生危の兄、さだめ(漢字分からん)
とりあえず手伝ってはくれそうな雰囲気ですがいいように利用されそうだなぁ。
危が起こした医療事故?は挑戦的な手術をしようとして失敗、とかですかね。

■ダレン・シャン
ああもうスティーブもデビーも怪しすぎて誰を信じれば良いのか分かりません。
特にスティーブは色々と怪しすぎるんだよなぁ・・・。
仮にも以前クレプスリーに「悪魔」と言われてるわけですし。
鉄板はやっぱりバンパニーズ大王だと思うんですが。
もし今は味方でも将来的に敵になる可能性はかなり高いですね。

■MAJOR
イップスの原因は燃えられなくなったのが原因のようですね。
確かに今までは負けたら終わりという展開が多かったしなぁ。
トータルで勝てばよいというプロ精神が吾郎には相性が悪いようです。
ていうかこれどうやって克服するんだろう?

■呪法解禁!!ハイド&クローサー
やっとヒロイン候補がでてきましたね。
勝気で主人公のナヨナヨしたところが嫌いってこれは良いツンデレになりそうだ。
ハイドも寝てるためすぐにはこないだろうし、春瓶も新アイテムを手に入れたんで
しばらくは春瓶一人で戦うことになりそうですね。

■ハヤテのごとく!
おそるべしディ○ニーマジック、普段のヒナギクからは想像もできないリアクションだ。
ていうか執事本気モードのハヤテが男前過ぎる。
本当に貧乏で不幸なことを除けばかなりのハイスペックだなぁ、ハヤテ。

週刊少年ジャンプ12号感想

■テニスの王子様
20080218.jpg


オレやっぱりテニスが好きだ・・・
この瞬間を思い切り楽しむんだ・・・
テニスへのひたむきな想いが奇跡を呼び起こす―――!!


天衣無縫の極みに目覚めた越前の打球はもはや人間の目に映ることすらなかった。
多少打球が遅くなっても反応することすらできない幸村。
回転をかければネットを上るほどの超回転のかかる打球。
まだ結論を出すにははやいですが天衣無縫の極みはとりえあず身体能力が
かなり上昇するみたいです、あとオーラほどでないにしろ多少は発光してる?
最初は時間・もしくは次元を超越する能力だと思ったんですが打球の超回転を見る限り
とりあえず身体能力が上がる、で良いんですかね。

■BLEACH
4本じゃなくて6本だー。
というわけで腕が二本また増えました、どこまでも微妙な刀剣解放だなぁ。
織姫が新しい能力に目覚めているようですがこれはチャド同様虚に近い能力の為
こっちの世界に来て能力がパワーアップしたと解釈すれば良いんでしょうか?
つーか剣八さん始解すらしてないのに強いなぁ。
いっそのことこのまま解放せずにずっと地で行ってほしい。

■NARUTO
今度こそ幻術じゃなくて本当に戦闘を始めたようです。
天照は最強の物理攻撃であり、すべてを燃やす黒い炎とのこと。
炎すら燃やす描写は天照の無敵っぷりがよく出ててよかったと思います。
ていうかどうやってサスケはこれを防ぐんだろうか?
視界から消えさえすればOKなのかな。

■家庭教師ヒットマンREBORN!
あら、山本は以外にもリボーンからすべてを聞いてるみたいですね。
獄寺も突っ込んでましたがなんでツナとかじゃなくて山本なんだろうか。
パワーアップしたゴーラ・モスカ、ストゥラオ・モスカに単身で立ち向かうツナ。
主人公が一番最初のおとりになるとは珍しいですね。
未来に来たばかりの時には到底勝てる相手ではありませんでしたが
果たして修行の末にどれだけツナが強くなっているでしょうか?

■魔人探偵脳噛ネウロ
新たなる血族テラは土を操るようです。
火・土・水ときてるんでどうも五行っぽいですね、残りは金と木か。
血族なのにちょっと抜けててお人よしなのかと思いきやさすがは血族の5本指。
容赦なくコンクリ詰めにしました、あんまり同情できなかったけど(笑)

■アイシールド21
真のラインマンへと覚醒した峨王を止められず再び突き放された泥門。
どうも彼ほどのラインマンは帝黒にもいないようです、前フリじゃないよなこれ。
絶望的な状況からセナとヒル魔でドラゴンフライを敢行する泥門。
急増ペアでどこまでできるかわかりませんが期待してます。

途中まで書いてたのに消えていっきにやる気なくなったんで今週はここまでで。

「L change the WorLd」感想

世界を震撼させたキラ事件が佳境に迫っていた頃、
タイでは一つの村が新種のウイルスの被害に遭い爆撃された。
その後自分の命とワタリの死という代償を負ってキラ事件に終止符を打ったLは
残りの時間をかけて世界中の難事件をたった一人で解決していた。
だがタイの事件の生き残り・BOY、ワタリに託されるはずだった
ウイルスを携えた真希の来訪を端に発し、Lは「人類削減計画」を掲げる環境保護団体
『ブルーシップ』が関わる事件解決に動き出す。
(引用元:Wikipedia)

評価:★☆☆☆☆

とりあえず松山Lが大好きな人は見る価値があるかもしれません。
私は残念ながら殆ど楽しめませんでした。

以下ネタバレ

続きを読む

必要性を感じない

最近あまりにも出会い系の宣伝がコメントに書き込まれているんで
http://を禁止ワードにしました、これで大抵は防げるはず。
それにしてもこのブログに書き込んで宣伝効果が果たしてあるんだろうか・・・。
一日のヒット数100にも届きませんぜ旦那。
ていうか基本コメントないんで宣伝コメントにぬか喜びさせられる自分がいやです。

話は変わり、今日スポーツ新聞にて掘北真希VS宮崎あおいみたいな記事がありました。
んでちょっと気になって調べてみたら以下のような引用を発見。


「例年、大河のキャストはスタート前年に何回かに分けて発表されるのです。
今回の『篤姫』で言えば、当然、ヒロイン役の宮崎の発表が一番早かった。
昨年の今頃で、堀北の出演発表は夏以降にする予定だった」(芸能記者)
ところが、昨年4月早々に一部芸能マスコミが堀北の出演をスッパ抜いたから、
宮崎がブンむくれてしまった。
「しばらく"大河のヒロイン"の肩書きで、おいしい思いをしようとしていた宮崎は
計算が狂ってしまった。
堀北にも早い時期から注目と期待が向けられるのが、
面白くなかったのです」(芸能プロ関係者)

昨年10月、出演者発表会見で、2人は目を合わせることもなければ、
隣に並んで立つこともなかった。
「宮崎が陰で堀北を『アレ』呼ばわりすれば、
負けじと堀北も宮崎の出演CM(アフラック)を皮肉って
『あのアヒル女優』とボロクソのようです」(芸能関係者)
[引用元:週刊実話 より]


いつも思うが、こういった記事の「関係者」の発言ほど、うそ臭いものは無いなと。

打ち合わせ

本日は謝恩会の打ち合わせの為に大学へ。
ああもうなんで実行委員なんかにさせられたんだろうか。
大学最後のイベントなのに心から楽しめる気がしません。
いやまぁ会自体は楽しみなんですがね、最後くらい何も考えずに楽しみたかったなと。
とりあえず卒業アルバムに掲載する写真が見事に偏りすぎて困ってます。
個人提供の写真が一部の人しか出してないんで同じ顔ばかりが・・・。
色々声かけてますがこればっかりはどうしようもなさそうです。
ていうか卒業アルバム届くの今年の夏ってずいぶん遅い気がするんですが
よその大学もこんなもんなんですかね?

6周年

はやいものでサイトを開設して今日で6周年となりました。
まぁ移転したりサイトの名前変わったりが多かった為かあんまり実感はわきませんが。
BMSサイトとして始まった当サイトも今ではジャンプの感想を細々とする
ブログになりました、BMSとか懐かしいなぁ・・・。
というか割と飽きっぽい性分の私が6年間という長い期間をつづけることができた
のは自分でもすごい意外です、まぁ周りとの交流あってのものだと思いますが。

とりあえずこの1年の目標としましてはちゃんと更新するぐらいですかね、継続は力なり。
まぁ最近大学いくことも滅多になくなったんでしばらくは暇なんで
やる気さえあれば更新すると思われます。
こんな微妙なやる気の管理人ですが今後ともどうぞよろしく。

真実かはさておき

倖田來未「ホントは全然反省ナシ」の目撃証言も!?(探偵ファイル)

まぁ事実はどうか分からないんでなんともいえないんですが
事実の可能性が否定できないのも、また事実なんですよね。
結局記者会見などを開かずVTRで延々と言い訳述べただけですし。
和田あき子に相談したのも計算っぽいですしねぇ・・・。

週刊少年ジャンプ11号感想

■銀魂
かつては打ち切りの危機すらあった銀魂がとうとう4周年。
読みきり書いてた頃から好きだった私としても大変喜ばしいことです。
さて、本編は千の風になってが大活躍、確かに私もサビしか知らないね。
最強のスタンドも手に入れついに女将との一騎打ち。
最強のスタンド使いに銀さんがどう戦うか見ものですね。

■NARUTO
本当に幻術でした(´・ω・`)
まぁサスケがやられる訳無いんで幻術に決まってたんですがそれにしても
こう幻術幻術でこられるとさすがにおなかいっぱいだなぁ・・・。
そのうちNARUTOの世界が幻術だったんだよ!!とかいいかねん。
思ったよりサスケが強かったのでイタチも本気を出すようです。
天照って最強の炎術とかそんな感じだろうか?

■ONE PIECE
四重奏(カルテット)、三重奏(トリオ)、二重奏(デュエット)、そして独奏(ソロ)。
あ~この演出は巧かったなぁ、本当に尾田先生は泣かせる話が巧い。
ビンクスの酒は是非ともアニメで聞いてみたいですね。
ブルックも色々と決心したようで次回で仲間入り確定かな?
あとブルック、一応懸賞金つけられるぐらいの注目度はあったようです。

■BLEACH
ノイトラさんもついに解放、名前は「聖哭螳蜋(サンタテレサ)」
なんつーか結構可愛い名前つけてますね、ノイトラさん。
あと思ったより変化しなかったなぁ・・・。
先週の展開を考えると普通に立ち上がるんだろうなぁ、剣八さん。

■D.Gray-man
「誰もレベル4には勝てませんでした(^o^)」

■アイシールド21
最強の帝国学園を倒すために非常にならざるを得なかったマルコ。
ヒル魔でも同じことをしたようですし本当にこの二人は似てるんですね。
ラスト5分で同点、白秋は原点にかえり峨王の正面突破にかけるようです。
VS栗田との決着もちゃんとつきそうですね。

■テニスの王子様
五感をすべて、勝ち目のなくなった越前。
誰もが恐怖し、戦うことを止めるような状況であろうと戦うことを止めない越前。
あきらめない、強い心で立ち向かう越前は、ついに天衣無縫の極みへと・・・。

はい、というわけでどこのバトル漫画でしょうかって展開ですね。
最後の発光とか確信犯でやってるとしか思えません。
最終的にはやはりテニス愛で天衣無縫に目覚めた越前。
混沌としたテニス界の救世主になるか!!リョーマ!!

■DEATH NOTE
月が敗れてから3年後の世界。
新たなデスノートが現れ65歳以上の人間がどんどんしていき、
日本は長寿国1位の座から6位にまで転落していた。
今回はニアを主人公におきながら最後に月のフォローも軽くしておくという
中々満足のいき内容であったように思います。
まぁ続編が必要であったかどうかでいうなら正直必要性は無かったと思いますが。
ニアやLが理由はどうあれキラを高評価していたのはよかったなぁ。
本当、ダークヒーローとしてよかったよキラは。
Lが興味をもった事件しか担当しない理由も判明。
正義云々よりも自分の趣味の延長で解決してたんですね。

■PSYREN
くそう、雨宮が普通に可愛いぞ。
交信しちゃったとか、デ・エ・トとか、なんなんだこの可愛さは。
もう雨宮とのハートフルラブコメディでも全然いい気がしてきたよ。
サイは現実世界でもつかえるようですね。
アゲハの能力はなんだろう・・・コップを割ったみたいだけど。

■TO LOVEる
ロリコンはどこか憎めない、これ世界の心理な。

羊水発言について思うこと

倖田來未、“羊水腐る”発言を涙ながらに謝罪 「普段の言葉遣いよくなかった」(痛いニュース(ノ∀`))

というわけでやっとテレビでの謝罪を行った倖田來未ですが、
謝罪会見ではなく録画であること、服装や態度などの所為かあんまり
好印象は受けなかったみたいですね、まぁ仕方ないかといえば仕方ないか。
今回の騒動自体は私的には騒ぎすぎな感じがしないでもないのですが、
彼女の場合、今までも問題発言が多々あったようでそういったものが
たまりにたまった結果が今回の騒動なのかなぁっと。
まぁ今回の発言が一部の人を傷付けたのは事実だと思います。
高齢出産は確かに色々とリスクが高いので避けるべきことではありますが、
不妊症などで中々子宝に恵まれない人もいるわけで。
そんな人が35歳を超えて、やっとの思いで妊娠した時にこんな発言を聞いたら
どう思うでしょうか、それでなくても高齢出産のリスクに多少なりともおびえてる中で。
そういったことも考えて、メディアに携わる人間には発言してほしいものです。

週刊少年ジャンプ10号感想

■家庭教師ヒットマンREBORN!
徐々に明らかになるマルコバレーノの秘密。
とりあえず今現在分かっていることは
1.彼らは元々普通の人間で成人ぐらい?
2.自分たちの意思で赤ん坊になった
ぐらいですかね、ラル・ミルチがどういった経緯で呪われたかは分からず。
コロネロとの会話を聞く限り彼女も呪いを受けようとしてコロネロに救出されるも
完全に助けることはできずに多少呪いを受けてしまったという感じですかね。
しかし体内に蜘蛛の卵ってまた攻撃方法がえぐいなぁ。

■ONE PIECE
ブルックは38+50歳でしたか、結構年食ってますね。
ていうか本当にブルックが仲間になるのかなぁ、キャラ的には面白そうだけど。
しかしラブーンとも世界一周して会うと約束している以上仲間入りはほとんど確定ですかね。

■NARUTO
どうせ幻術と思うと盛り上がれません(´・ω・`)

■テニスの王子様

DSCF0171[1]


というわけで幸村は天舞宝輪の使い手でした。
これにより幸村の能力は言語テニスの使い手であると推察できます。
言語テニスとは文字通り言語を使用したテニススタイルのことです。
白石が各種のボールに対応できたのも「聖書だから」という『宣言』を行った為です。
また、手塚VS真田戦で「むこうに入らんかー!!」という台詞でボールが
物理法則を無視して手塚サイドに入ったのも言語テニスの使用によるものです。
つまり、相手の技(オーラ)の威力の軽減、ボールの操作などが可能になります。

幸村は「神の子」であると『宣言』し、どんな打球でも返球できるようになりました。
重ねて幸村はリターンの際に「ボールは増えたりなんかしない」と発言することにより
相手のオーラを完全に無力化し、越前や金太郎を圧倒しました。
さらに幸村は以前越前に対して「早く負けた方がボウヤの為だよ」と発言しています。
この発言を受けた越前はどれだけこの発言を否定しようと
はやく負けた方がよい→テニスしない→感覚を失えばできないじゃん
という過程をたどってしまい、今週のように次々に感覚を奪われていったと思われます。
この言語テニスを破るためには幸村の『宣言』を更に上回る『宣言』
つまり言語テニスを使用するしかないと思います。
果たしてどんな発言でこの窮地を乗り切るのか、来週が非常に楽しみです。



だめだ、テニスの感想で体力消耗しすぎた(_´Д`)
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