絶望モラトリアム

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週刊少年ジャンプ20・21号感想

読み切りの「ハイキュー!!」は面白かったですけどあんまり少年漫画っぽくなかったですね。
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打ち切り感想 逢魔ヶ刻動物園

『逢魔ヶ刻動物園』(おうまがどきどうぶつえん)は、堀越耕平による、日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2010年2号に読み切りとして掲載され、同年32号より2011年19号まで連載された。作者公認の略称は「オーマガ」。話数カウントは「第○話」。

あらすじ
ドジな自分を変えたくて、「逢摩ヶ刻動物園」の飼育員アルバイトに応募した蒼井華。しかし、園長はウサギの頭をした自己中だったため、すぐに帰ろうとする。しかし時は、閉園時間の午後4時44分。看板は「逢魔ヶ刻動物園」に化け、檻の中の動物たちが人間のような姿で喋り出した!

逢魔ヶ刻動物園 1 (ジャンプコミックス)逢魔ヶ刻動物園 1 (ジャンプコミックス)
(2010/11/04)
堀越 耕平

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週刊少年ジャンプ17号感想

まずは、東日本大震災におきまして被害にあわれた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
私の地域では特に被害等はありませんでしたが、仕事に若干の影響が出ていた為更新が止まっていました。
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