絶望モラトリアム

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打ち切り感想 保健室の死神

『保健室の死神』(ほけんしつのしにがみ)は、藍本松による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2009年42号から2011年29号まで連載された。話数カウントは「第○診」。

作者の『ジャンプ』連載2作目となる作品。前作『MUDDY』は異世界を舞台としていたが、本作は現代日本の学校を舞台としている。
当初は学園ホラー的な要素が強かったが、途中からコメディやお色気の要素が強くなってきており、単行本の帯にて「学園ホラーコメディ」と称されている。また、メタ的なギャグも使用される。
基本的に一話完結となっているが、時折シリアスな内容の長編が出てくる事もある。後者は主にストーリーや設定の根幹に関わるエピソードが多い。
2011年、第2回ブクログ大賞マンガ部門大賞を受賞。


あらすじ
常伏中学校の養護教諭として新しく赴任してきたハデス先生は、まるでホラー映画から抜け出してきたかのような怖い顔をしている。アシタバはある不可思議な事件に巻き込まれ、ハデス先生に助けられた。彼は「病魔」を消滅させる力を持っていたのだ。

引用元:Wikipedia

保健室の死神  1 (ジャンプコミックス)保健室の死神 1 (ジャンプコミックス)
(2010/02/04)
藍本 松

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打ち切り感想 DOIS SOL

『DOIS SOL』(ドイソル)は村瀬克俊によるサッカー漫画。『週刊少年ジャンプ』2011年11号から同年28号まで連載された。
あらすじ
高校1年生にして凄腕のサッカー監督である野永大将は、「サッカーで全国を獲るチーム」を作れるメンバーを探していた。同じ頃、助っ人サッカー選手の坂道勝歩は自身の実力を試すべくブラジルへ渡ろうとしていた。

DOIS SOL 1 (ジャンプコミックス)
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ジャンプスクエア07月号感想

アクセス解析見ていたら、検索フレーズ第1位が「To Loveる」でした。
折角来て頂いたんだからと今月のジャンプスクエアを立ち読みしようとしたら表紙飾っててビックリ。
かつて「BLACK CAT」で散々叩かれた矢吹先生も長谷見沙貴先生という狂気の原作を得て雑誌の表紙を飾るようになるとは。。
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週刊少年ジャンプ26号感想

女子中学生の下着姿と女子高生の水着姿に囲まれる球磨川マジ勝ち組。
僕はあの状況でパンツ一丁になれるほどの勇気は無いぜ。
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週刊少年ジャンプ 過去10年の連載と打ち切り

以前バクマンにて「3年以内に結果を出さなかったら他部署に異動」という発言があり、これが真実だとした場合、どの程度の「結果」を出せば異動を免れるのか、過去10年の連載と打ち切りの状況を加味した上で考察していきます。
1年以上の連載状況を確認する為、データ期間の10年は2000年~2009年としました。
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