絶望モラトリアム

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週刊少年ジャンプ33号感想

頑張れっ!黒子のバスケット頑張れっ!!
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週刊少年ジャンプ32号感想

今週は連休で旅行に行っていたので大分遅れた感想に。
あと、自分で見直した時に分かりにくかったので、今週から掲載順に感想書いていく方法に変更。
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ジャンプ打ち切り 31号より今後の予想

ジャンプの改変時期なのか、次々と終わる連載陣。
今週の掲載順を元に今後打ち切られる可能性の高い作品を予想。
尚、予想と掲載順位には31号より始まった鏡の国の針栖川は含んでいません。

 1.ONE PIECE
 2.トリコ
 3.NARUTO

ここら辺は勿論問題なし、すっかり凋落してしまったブリーチの代わりにトリコが御三家的役割を果たしています。
唯一、ナルトが展開的に締めに入っていますが、当分は続きそう。

 4.ST&RS -スターズ-
まだ2話の為予想はつかず。
個人的希望を言わせてもらえれば、ジャンプでこういう話を読めるのは新鮮なので連載は続いてほしい。


 5.SKET DANCE
 6.バクマン。
安定した中堅、アニメ化効果もありここも特に問題なし。
バクマンはともかくとして、スケットダンスはネタさえ続けばエンドレスに続けれそうなので当分終了はなさそう。

 7.めだかボックス
一時人気が不安定であったがこちらも中堅クラスをキープ。
しかし、掲載順に並がある+現在のシリーズでさすがに終わりそうということを考えれば1年以内の連載終了は十分可能性がある。

 8.magico
連載開始より20程度。
しかし数回のカラーを経験している等編集側からのプッシュも強いマジコ。
ジャンプでは珍しい純正ファンタジーでありながら、中堅をがっちりキープ。
ただし、ジャンプでは重要なバトル描写が微妙なので、そのあたりは注意が必要。

 9.銀魂
10.エニグマ
おそらくここまでが中堅と言っても良いライン。
銀魂は少しずつ物語は進んでいるものの、まだまだ息は長そう。
エニグマに関しては、ある意味まったく予想がつかない。
妙にプッシュされている感じはしますが、単行本があまり売れてないのがネックですかね。

11.こちら葛飾区亀有公園前派出所
ある意味別枠なんで特に予想もなし。

以下の順にあたりから打ち切り候補。

12.黒子のバスケット
現在ジャンプ唯一のスポーツ物の掲載順に陰りが見えてきた。
連載当初からの画力の向上もあってかなんとか打ち切りは免れているが、今後追加されていくであろう新連載陣に如何にして立ち向かうかが重要な課題となってくる。

13.いぬまるだし
ある意味唯一正当なギャグ漫画であるが、ジリジリとその順位を下げてきた。
連載開始よりほぼ3年、設定上アニメ化が絶望的なだけに今後の逆転は難しそう。
まだまだ下に5作品は残っているが、うち3作品はアニメ化中、1作品はアニメ化経験済とあれば決して安心できる位置ではないと言える。

14.奇怪噺 花咲一休
29号 7位、30号 10位、そして31号 13位と明らかに順位を下げてきた一休。
頓知をメインに置くという設定は悪くは無かったが、連載が続くにつれ少しづつ頓知のレベルが落ちてきたことが原因か?
現在9話でこの順位、このまま持ち直さなければ次回会議での打ち切りは免れない。

15.べるぜバブ
掲載順を一気に落としてきたが今回だけでの予想は不可能。
単に入稿が遅れた可能性が一番高い上、アニメ化したばかりということもあり、暫くは大丈夫であろう。

16.家庭教師ヒットマンREBORN!
7年以上連載しているこの作品もそろそろ打ち切りが現実味を帯びてきた。
現在のシリーズで次シリーズの伏線がいくつか出ているように思えるが、この掲載順位では今シリーズが最後になりそう。
長期連載ということもあり、それなりに綺麗な最後が用意して貰えることが予想されることから、天野先生には綺麗に物語を締めてほしい、プリンセスDとかはいらないから。

17.BLEACH
3週連続17位、この不人気は本物だろう。
かつてのジャンプトップ3も打ち切り有力候補、アニメ化・映画化された作品といえど10年にも及ぶ連載ではさすがにエネルギー切れか。
最も、この作品の場合低迷している原因は明らかなので人気を取りに行こうと思えばいけなくもないといえる。
久保先生の考え次第であるが、ある意味でまだジャンプ内では余裕のある作品だろう。
来週の32号は巻頭カラーということなので、33号以降の掲載順位が気になるところ。

18.ぬらりひょんの孫
アニメ2期が始まったとは言えこの掲載順位。
下位の作品が軒並み打ち切りにはあったと言え、さすがにこの順位では厳し過ぎる。
唯一の望みはアニメが始まったことであるが、それを考慮に入れても今シリーズでの打ち切りの可能性が高い。
人気投票の票数がそれなりに多いことから、入稿が基本的に遅いという可能性も捨てきれないが、
人気が最も反映されていると言われる前回合併後明けの22号にて20位という体たらくを考えればその期待はあまりにも儚いか。

19.戦国ARMORS
お疲れさまでした。

打ち切り感想 戦国ARMORS

『戦国ARMORS』(せんごくアーマーズ)は、榊ショウタによる漫画作品。
『週刊少年ジャンプ』2010年9号に読み切りとして掲載され、2011年14号から同年31号まで連載された。
話数単位は「第○幕」(○には漢数字が入る)。

あらすじ
世は戦国。
1582年に起きた本能寺の変から10年後、豊臣秀吉は天下を統一した。
荒廃する世の中、兵器・甦土武(ソドム)を使用し、僧・天海と信長の娘・お長が秀吉を討伐する。

引用元:Wikipedia

戦国ARMORS 1 (ジャンプコミックス)

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ジャンプスクエア08月号感想

今月もテニスとTo Loveるのみ。
エンバも読んでますがいまいち感想が書きづらい。
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6月 検索フレーズトップ10

というわけで、6月の検索フレーズトップ10。

1 スケットダンス スイッチ
スイッチ強し!スケットダンス強し!!
4位、8位にもほぼ同様の内容がランクインしており、その強さが伺えます。
特に今月は時期外れなバレンタインネタがあり、それに関連した検索内容が多かったように思います。
割とハートフルなストーリのスケットダンスにおいて、あのエピソードは異端のエグさだったもんなぁ。

2 To LOVEる 漫画
5位にも単独ランクイン、10位にもみかん限定でランクイン。
同人よりも原作の方がよっぽど抜けると話題のTo LOVEるが堂々のランクイン。
SQに行ってからのはっちゃけっぷりを見ると、むしろ少年ジャンプを打ち切られて良かったのではないかと思います。

3 お前 多分 今 一番おもろいぞ
べしゃり暮らし、金本の名台詞がここでランクイン。
たしか3年くらい前の話だったと思いますが、何故ここにきて検索されてきたのかは不明。
連載の方で何かしら絡む話があったのですかね?

4 SKET DANCE スイッチ

5 To LOVEる

6 平井雪乃
(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル

7 平井 雪乃
(((((( ;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

っと、というわけで6位、7位にスケットダンス随一のヤンデレ、平井雪乃さんがランクイン。
というかgoogleで検索かけたらまさかの第1位という恐ろしい展開。
やっぱスイッチの回想が入るとヒロインの山内沙羽ちゃんより平井雪乃さんを思い出しますよね。

8 スケットダンス スイッチ 過去

9 めだかボックス
何故か単独ランクイン、というか単独キーワードで私のブログに辿り着けることが驚きです。

10 To LOVEる みかん
このロリコンどもめ!!

打ち切り感想 メルヘン王子グリム

『メルヘン王子グリム』は、渡邉築によるギャグ漫画。『週刊少年ジャンプ』2011年12号から同年30号まで連載された。全18話。

あらすじ
ある日突然、メルヘン王国からメルヘン王子であるグリムがやってきた。彼は少年・磯部にメルヘン王子になってもらいたいようだが・・・。

引用元:Wikipedia


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(2011/07/04)
渡邉 築

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