絶望モラトリアム

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週刊少年ジャンプ51号感想

体調不良とリアルの忙しさで更新が停滞しそうです。
富樫先生も頑張ってるし、メモ書き程度でも頑張って感想
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打ち切り感想 ǝnígmǝ【エニグマ】

『ǝnígmǝ【エニグマ】』は、榊健滋による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、2010年41号から2011年47号まで連載された。話数単位は「e○(エピソード、○には数字が入る)」。サブタイトルは英語を片仮名に直した物となっている。

あらすじ
高校生、灰葉スミオは近未来に起こる出来事を予知する能力「夢日記」を持つ少年。能力で人助けをする事以外は平凡な生活を送っていたある日、母親が「エニグマ」という謎の言葉を残して姿を消してしまう。夢日記に記された通り、現場に不可解な黒いシミを残して…。混乱のあまり病院で保護された後、ふと目覚めると、スミオは同じ高校の6人の生徒と共に真夜中の体育館に連れて来られていた。

そして「エニグマ」と名乗る謎の人物による説明を受け、運命のゲームe-testが始まった。

引用元:Wikipedia

エニグマ 1 (ジャンプコミックス)エニグマ 1 (ジャンプコミックス)
(2010/12/29)
榊 健滋

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