絶望モラトリアム

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週刊少年ジャンプ11号感想

■銀魂
かつては打ち切りの危機すらあった銀魂がとうとう4周年。
読みきり書いてた頃から好きだった私としても大変喜ばしいことです。
さて、本編は千の風になってが大活躍、確かに私もサビしか知らないね。
最強のスタンドも手に入れついに女将との一騎打ち。
最強のスタンド使いに銀さんがどう戦うか見ものですね。

■NARUTO
本当に幻術でした(´・ω・`)
まぁサスケがやられる訳無いんで幻術に決まってたんですがそれにしても
こう幻術幻術でこられるとさすがにおなかいっぱいだなぁ・・・。
そのうちNARUTOの世界が幻術だったんだよ!!とかいいかねん。
思ったよりサスケが強かったのでイタチも本気を出すようです。
天照って最強の炎術とかそんな感じだろうか?

■ONE PIECE
四重奏(カルテット)、三重奏(トリオ)、二重奏(デュエット)、そして独奏(ソロ)。
あ~この演出は巧かったなぁ、本当に尾田先生は泣かせる話が巧い。
ビンクスの酒は是非ともアニメで聞いてみたいですね。
ブルックも色々と決心したようで次回で仲間入り確定かな?
あとブルック、一応懸賞金つけられるぐらいの注目度はあったようです。

■BLEACH
ノイトラさんもついに解放、名前は「聖哭螳蜋(サンタテレサ)」
なんつーか結構可愛い名前つけてますね、ノイトラさん。
あと思ったより変化しなかったなぁ・・・。
先週の展開を考えると普通に立ち上がるんだろうなぁ、剣八さん。

■D.Gray-man
「誰もレベル4には勝てませんでした(^o^)」

■アイシールド21
最強の帝国学園を倒すために非常にならざるを得なかったマルコ。
ヒル魔でも同じことをしたようですし本当にこの二人は似てるんですね。
ラスト5分で同点、白秋は原点にかえり峨王の正面突破にかけるようです。
VS栗田との決着もちゃんとつきそうですね。

■テニスの王子様
五感をすべて、勝ち目のなくなった越前。
誰もが恐怖し、戦うことを止めるような状況であろうと戦うことを止めない越前。
あきらめない、強い心で立ち向かう越前は、ついに天衣無縫の極みへと・・・。

はい、というわけでどこのバトル漫画でしょうかって展開ですね。
最後の発光とか確信犯でやってるとしか思えません。
最終的にはやはりテニス愛で天衣無縫に目覚めた越前。
混沌としたテニス界の救世主になるか!!リョーマ!!

■DEATH NOTE
月が敗れてから3年後の世界。
新たなデスノートが現れ65歳以上の人間がどんどんしていき、
日本は長寿国1位の座から6位にまで転落していた。
今回はニアを主人公におきながら最後に月のフォローも軽くしておくという
中々満足のいき内容であったように思います。
まぁ続編が必要であったかどうかでいうなら正直必要性は無かったと思いますが。
ニアやLが理由はどうあれキラを高評価していたのはよかったなぁ。
本当、ダークヒーローとしてよかったよキラは。
Lが興味をもった事件しか担当しない理由も判明。
正義云々よりも自分の趣味の延長で解決してたんですね。

■PSYREN
くそう、雨宮が普通に可愛いぞ。
交信しちゃったとか、デ・エ・トとか、なんなんだこの可愛さは。
もう雨宮とのハートフルラブコメディでも全然いい気がしてきたよ。
サイは現実世界でもつかえるようですね。
アゲハの能力はなんだろう・・・コップを割ったみたいだけど。

■TO LOVEる
ロリコンはどこか憎めない、これ世界の心理な。
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