絶望モラトリアム

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雷句誠の真実

「金色のガッシュ!」作者・雷句がサンデー編集部の裏話を暴露(痛いニュース)

雷句先生が小学館を去るのは原稿紛失の為だけだと思っていたのですが
実際は編集との確執が原因だった模様、辛かったんだろうなぁ。
ガッシュ連載終了の1年も前から決別を宣言していたようで。
とりあえず冠茂氏と高島雅氏がやばいことはよく分かりました。
サンデーは購読している雑誌なので今回のことはかなりショックです。
やはり編集が絡みすぎると漫画も面白くなくなるのだなぁっと。
日本の漫画という文化は世界に誇れる文化だと思うので
こういった大人の事情で衰退していくのは非常にもったいないことだと思います。
雷句先生は暫くお休みされるみたいですが新しい出版社に移っても
熱い少年漫画を描いてもらいたいです。
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