絶望モラトリアム

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週刊少年サンデー28号感想

■ハヤテのごとく!
ついに始まったハヤテの過去編。
とりあえずあまりの展開についていけない気味なんですが
この話はリアルっていうより幽霊とかそっちのオカルト方面だと思った方が良いのか?
沙織おじょうさんことアテネことアーたんが一人で暮らしているのも気になるしなぁ。
てか畑先生よっぽどこの話描きたかったのか作画のテンションがやばすぎる。
ものすごい楽しそうに描いてるんだろうなぁ、多分。
しかしハヤテはこんな幼い頃に執事になっていたんですね(形だけっぽいですが)
もし万が一現代でアーたんと再会したらハヤテはどうするんだろうか?

■金剛番長
あまりにも無敵な剛力番長、金剛とガチンコでやっても勝つ気さえしてきた。
しかしあんな超人的な肉体を持つのに体力は普通なんですね。
ちょっと天然が入った性格も可愛かったし、剛力番長の株も急上昇ですね。
このまんま金剛サイドが全員勝ちそうですが唯一かませっぽい
念仏番長がどういった戦いを見せるのか見物です。

■MAJOR
ギブソンの過去話に突入。
そういえば劇中でさらっと流されてましたがギブソンって奥さんと娘を亡くしてるんですね。
おまけに日本では人一人殺してるし一人息子はひねくれちゃうしで
そりゃ精神的にまいってもおかしくないよなぁ。
どうやらギブソンはプロとしてファンの為に野球をすることを選んだようですが
それが吾郎に一体どういった影響を与えるのか?

■イフリート~断罪の炎人~
いっ一瞬最終回なのかと思ったぜ、今週の表紙は紛らわしすぎる。
ただまぁ急に支部長が悪役になったり、源三郎は光の姫君の正体に気が付くし
真嶋が本部長に出世してるしで最終回は近そうです。
しかし支部長が豹変したのは一体どういうカラクリなんだろうか?
銀龍が何かしたんだろうけど咎人抜けてユビキタスになるって言わせてるあたり
ひょっとして銀龍はユビキタスのスパイだったのだろうか?

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