絶望モラトリアム

Since 2002/02/14

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジャンプスクエア07月号感想

アクセス解析見ていたら、検索フレーズ第1位が「To Loveる」でした。
折角来て頂いたんだからと今月のジャンプスクエアを立ち読みしようとしたら表紙飾っててビックリ。
かつて「BLACK CAT」で散々叩かれた矢吹先生も長谷見沙貴先生という狂気の原作を得て雑誌の表紙を飾るようになるとは。。


■To Loveる
さて、肝心の内容ですが、うん、どこの成人向け漫画雑誌ですかこれは。
間違ってCOMICペンギンクラブを手に取ってしまったのかと表紙を再度確認、やっぱり「To Loveる」でした。
というか「To Loveる」がSQで掲載されているのってリト君が聖人君子並の理性を保っているからですよね。
今回はたまたま女体化していましたが、健全な男子高校生なら女体化していようがいまいが襲いかかるのが常ってもんですよ。
で、レズプレイしている最中に女体化が解け、いきなり挿○という展開が待っているわけです。
「そんなっ!!いきなり!!」ってレベルじゃない、気がついたら挿○されてた、そんなレベル。

■新テニスの王子様
今週も許斐先生はフルスロットルで飛ばしてて面白かったです。
3番コートの面々がかませになったわけですが、そもそも彼らと海外遠征組が試合する流れからしておかしいですよね。
各コートからボールの音がする ⇒ ふふふ、お出迎えかい? ⇒ ジェノサイド
って海外遠征組はちょっとジャンプ脳過ぎる気がします、普通に練習している可能性をまったく考慮してない。
で、神の子こと幸村ですが相変わらずアルゴルしてました。
ハンデで視力を制限するってのもおかしな話ですがそれ以外の五感を奪う気満々の彼も頭がおかしい。
関連記事
管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。